グループの歩み

始まった挑戦

東京都品川区東大井にて資本金300万、5名にて設立。同時に営業を開始。
当時は、家賃8万円の住宅用マンションにパソコンを持ち込んでの営業開始でした。
そして初年度に、社員数10名に・・・。
ここからMITホールディングスの挑戦が始まりました。

大阪進出

大阪市福島区に関西事業所を開設。関西のお客様も
関西事業所は後に分社し、株式会社NetValueとなり、関西方面の重要拠点となります。

関西拠点の強化

1997年に設置した関西事業部を、株式会社NetValue.IOとして分社化致しました。これにより、関西方面での事業拡大を可能に致しました。2010年1月に、現在の株式会社NetValueに社名変更致しました。

非SI事業への挑戦

SI事業以外への挑戦として、ソリューション商材市場に参入すべく、ダイナウェア・システムズ・ラボ株式会社(後の株式会社ビーガル)を子会社化致しました。

持ち株会社体制へ移行

お客様の企業価値に貢献し続けるため、またさらなる社会貢献を目指し、100年続く企業を目指しております。そのための施策として、システムイオ、NetValue、バリアリーフインターナショナル、ビーガルを事業会社とした持ち株会社、MITホールディングス株式会社を設立しました。

海外展開

東南アジアにおける、海外事業展開を図るため、ミャンマーに「 Vision Links Myanmar Co.,Ltd」を設立。グループ各社の高い技術力と豊富なサービスをベースに、ミャンマー独自のリソースと融合させ、現地の従業員と共に、ICTを通じてアジアの未来に貢献できる企業を目指してまいります。